2018年9月17日月曜日

いざという時のために持ち歩くべき物3点

水害や地震など、最近の日本列島はいつどこで大災害が起こるかわかりません。どんなに気をつけていても準備万端で災害を迎えることは出来ませんが、最低限持ち歩いていればいざという時の生存率を確実に上げることができるものがあります。

まずは何と言っても水。純水でなくてもいいですが、非常時はすぐにトイレに行けない状況になることが予想されるので、ノンカフェインの飲み物だと安心ですね。最近は超軽量で保温も保冷も長持ちするハイテクタンブラーが増えたので、小さめのカバンでも携帯しやすくなりました。



それからちょっとした食料もマスト! タイの洞窟閉じ込め事件では、少年たちがたまたま携帯していたお菓子などで飢えをしのいだことで生存時間を大幅に引き延ばすことに成功しています。水分とともに飴やチョコのほか、少量でも高栄養のとれるビスケットバーなどを常に携帯しておくといいでしょう。

こちらアサヒフードアンドヘルルケアのクリームブランシリーズはザクザクしたブランと甘くて美味しいクリームの食感がスイーツみたいで美味しいです。中身がさらに小袋に分けられているので、食べやすいのも○。ちなみにクリームチーズ推しです^ - ^

スポンサーリンク


意外と忘れがちなのがモバイルバッテリー。 閉じ込めなどの状況下では通信手段の有無がそのまま生命に直結します。そんな時に限ってスマホのバッテリーが残りわずかだったら‥‥!!

普段はあまり出番がないように思えても、バッテリーはいつも持ち歩く癖をつけるといいですね。最近は大容量でもコンパクトで軽量化されたモバイルバッテリーが安価で購入できます。ポイント還元などのお得なタイミングで入手しておくといいでしょう。


それ以外にも、人によってはメガネやコンタクトの代用品などもマストかもしれません。日本各地で自然災害が多発する中、明日は我が身です。 いざという時パニックに陥らないよう、再度会社から徒歩での帰宅ルートの確認や、防災セットの見直しなどをしてみてはいかがでしょうか。

↓参考になるブログが詰まってます
ブログランキング・にほんブログ村へ



0 件のコメント:

コメントを投稿