2018年2月8日木曜日

バレンタインの正しい楽しみ方

節分が終わると、もうバレンタインですね。
街のお店にはもう、見ているだけで胸がときめくような、アーティなスイーツ達が並んでいます。 筆者も一応、会社用の義理チョコを用意してますが、これは自然自分のおやつにもなるものなので、選定ポイントが完全に自分目線ww

コスパ重視のため、いつもコチラでお世話になってます👅


お口の恋人【ロッテ オンラインショップ】

1年くらい前に、知人にいただいたメリーチョコレートのラムレーズンのチョコがすごく美味しかったので探したのですが中々見つからず。ネットで検索したところ、こちらのオンライン限定だということがわかって、それ以来お世話になってます。

ちなみにココ、新規会員登録するだけで500円クーポンもらえますよ。
メルマガ会員になるとランクに応じてお誕生日クーポン¥500〜¥1,500がもらえますし、 ロッテオンラインショップIDとロッテ LINE IDをリンクすれば、オンラインショップで3,000円以上のお買物に使える1,000 円クーポンがゲット出来ちゃいます😆❗友チョコや義理チョコにはぴったりの手軽さ加減ですので、是非活用してみてください。

義理チョコには「禁止」の声も‥‥

ただ、最近義理チョコについては賛否両論あるようです。 先日も世界的なチョコレート会社であるゴディバが、新聞広告一面を使って「日本は義理チョコをやめよう。」というメッセージを発信して話題になりました。広告中、ゴディバジャパンの社長の言葉として、
そもそもバレンタインは、純粋に気持ちを伝える日。社内の人間関係を調整する日ではない。だから男性のみなさんから、とりわけそれぞれの会社トップから、彼女たちにまずひと言、言ってあげてください。『義理チョコ、ムリしないで』と
という一文が掲載されていました。確かに義理チョコもエスカレートしてしまうと、贈る方、贈られる方双方にとって、経済的、心理的負担が大きくなってしまいます。普段なかなか言えない感謝の気持ちを伝えられるなら、バレンタインでなくてもいいはずなんですよね。

ゴディバジャパン社長のメッセージの締めくくりは「儀礼ではない、心からの感情だけを、これからも大切にしたい私たちです」となっています。 『日頃の「ありがとう」をちょっとしたスイーツにして贈ること、それ自体はなんの問題もない。ただ、それが儀礼化してしまうのはおかしい』ということです。

年1度のスイーツの祭典、大いに楽しもう!

最近のバレンタインはもはや クリスマス同様、年1度の一大イベント。誰かのためだけではなく、自分を主役に楽しんでしまうのも大いにアリです!街のカフェやレストランではこの時期に合わせてドリンクやデザート系の特別限定メニューが楽しめる他、デパートなどでは「バレンタインギフト」は勿論 「バレンタインコフレ」なども登場します。

スターバックスコーヒーではカカオにキャラメル、コーヒーの香りを調和させたコーヒーチョコレートソースに、ミルキーなホワイトモカ、チョコレートチップのつぶつぶ食感が楽しめる 「バレンタイン チョコホリック フラペチーノ」やコーヒーチョコレートソースに、たっぷりのミルクを注いで仕上げた香り高いホットココア、「バレンタイン チョコホリック ココ」が、2月14日まで販売されています。http://www.starbucks.co.jp/


また、ミスタードーナツでは、1/11より、鎧塚俊彦シェフとコラボした「ショコラコレクション」登場。 「できたてのようなサクサクとした食感」にこだわった「クロワッサンドーナツショコラ」や、まろやかな味わいのミルク風味のチョコレートに仕上げられた「シューショコラ」など全6種がラインナップし、人気を集めています。香り高いコーヒーと相性抜群で、つい長居しちゃいそう。

スイーツの祭典、くれぐれも体重増加にだけは気をつけて大いに楽しみましょうね💖


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